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Vol.42 土壌改良資材「リモニド」をドローンで散布しました。
こんにちは!ユキイプラスです。今回は日本リモナイト社の土壌改良材「リモニド」を散布してみました。 リモニドとは リモニドは天然由来のリモナイトを主成分とする土壌資材です。 1番の特徴は鉄を多く含んでいるということです。 水田では鉄が少ないと、... -
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Vol.41 土壌改良資材 G5 をドローンで散布しました
こんにちは!ユキイプラスです。今回は、ソブエクレー社の鉄系ミネラル資材「G5」を散布しました。 G5とは G5は、ソブエクレー社が開発した鉄肥料、土壌改良資材です。鉄を中心にシリカ、カルシウム、マグネシウムなど複数のミネラルを含む土壌改良材です... -
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Vol.34 ドローンで緑肥を散布しました
ユキイプラスでは、「現場の負担を減らし、続けられる農業をつくる」という考えのもと、ドローンを活用した営農支援に取り組んでいます。 今回はその取り組みの一環として、ドローンによる緑肥散布を実際の圃場で行いました。 緑肥は土づくりや地力維持に... -
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Vol.29 小麦をドローンで播種しました
みなさん、こんにちは。ユキイプラスです。 今回は、11月上旬に東近江市内の小麦圃場で、DJI AGRAS T25を使用した小麦のドローン播種を実施しました。 これまで、水稲の湛水直播や肥料・農薬散布など、ドローンを活用した多くの現場に取り組んできました。... -
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Vol.20 直播圃場に可変施肥を行いました。
今年の直播圃場で、ドローンと衛星データを活用した可変施肥に挑戦しました。 なぜ可変施肥なのか 直播栽培では、圃場の場所ごとに発芽・初期生育のバラつきが出やすく、その後の追肥タイミングや量が収量に大きく影響します。従来は一律量での施肥が一般... -
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Vol.19 大豆にユートリシャNを散布しました
~猛暑下でも“効かせる”葉面散布の可能性~ 今年も例年にない暑さが続く中、大豆圃場にてユートリシャN(コルテバ社製)の葉面散布を実施しました。今回の狙いは、猛暑による根からの窒素吸収の低下を“葉からの補給”で補うことです。猛暑が続く今年は、表... -
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Vol.17 直播圃場でロイヤント散布を行いました
直播栽培における雑草管理の難しさ ドローンによる直播(じかまき)は省力化に優れる一方で、雑草発生リスクが高く、除草剤の選定・散布が成否を分ける要素になります。 とくに中干し後のヒエなどの雑草に対してはロイヤント乳剤や他の除草剤との混用を推... -
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Vol.16 直播圃場で溝切り&追肥をしました
直播圃場にて「溝切り」と「追肥」作業を行いました。 直播で溝切りすると、ロスしない? 「直播で溝切りすると、その部分がロスやん」という声をいただくことがあります。確かに直播にすることでは移植にはなかった溝切りと収穫時にロスが発生することに... -
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Vol.15 来年は一発肥料から分施に切り替えます
時代が変わった。気候も作業方法も。 「昔は分施でやってたけど、夏の追肥が暑くて大変やから、みんなやめていった。」これはあるベテラン農家さんの言葉です。確かに、夏場の追肥は過酷です。高温の中、田んぼに入り、重い肥料を担いで歩く作業は体にも時... -
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Vol.14 草刈りを減らすために抑草剤を散布しました
「草刈りしても、また生える...」畦畔雑草との戦い 畦畔(けいはん)や農道脇の雑草、電気柵下。刈っても刈っても1〜2週間でまた生えてくる。この時期は特に「草との勝負」に追われて、他の作業が後回しに…。 「夏場の草刈りは体力的にもしんどい...」「刈...
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